Siddhena Murray-Clark Exhibition
今日は「Kan925」の新作撮影。
*Kan925/ジュエリー・デザイン、制作の神田勉によって2008年設立。オリジナルデザインによるジュエリーをオーダーメイドで制作。
いつもの事だが、よくもまあ、こんな作品作るもんだと感心する。
自分でデザインしたくせに「もう、二度とこんなに大変なモノ作らないぞ!」と言っている。
それでもしばらくすると、結局また凝ったモノを作るくせに…
作品は今年中にはKan925サイトにアップ予定!
撮影終了後、「Kan925」のカンちゃんこと神田氏、1号とともに三宿にあるスターポエッツギャラリーのエキシビションへ。
ミュージシャンのサンデッシュさんは強烈な写真の印象と違って、何ともフレンドリーで笑顔が似合う楽しい人でした。
スコットランドのエジンバラで生まれ、イギリスで教育を受けた彼は現在日本で暮らしている。
日本で暮らしていて日本文化の中に居るのに日本語が話せない事を申し訳ないと思っているのだろう。
今やどこにいても共通言語は英語であり、英語を話せない人に対してはこの時代に英語を話せないオマエらがバカだというような英語圏の人達が多い中で、この紳士っぷりには感激した。
風貌も素敵だがハートも素敵なGentlemanなのでした。
カンちゃんの制作アップをねぎらい、乾杯!
年末年始も、他の作品制作が続くそうなので、つかの間の休息かな?
*Kan925/ジュエリー・デザイン、制作の神田勉によって2008年設立。オリジナルデザインによるジュエリーをオーダーメイドで制作。
いつもの事だが、よくもまあ、こんな作品作るもんだと感心する。
自分でデザインしたくせに「もう、二度とこんなに大変なモノ作らないぞ!」と言っている。
それでもしばらくすると、結局また凝ったモノを作るくせに…
作品は今年中にはKan925サイトにアップ予定!
撮影終了後、「Kan925」のカンちゃんこと神田氏、1号とともに三宿にあるスターポエッツギャラリーのエキシビションへ。

Stillness in Process Siddhena Murray-Clark Exhibition
ミュージシャンのサンデッシュさんは強烈な写真の印象と違って、何ともフレンドリーで笑顔が似合う楽しい人でした。


スコットランドのエジンバラで生まれ、イギリスで教育を受けた彼は現在日本で暮らしている。
日本で暮らしていて日本文化の中に居るのに日本語が話せない事を申し訳ないと思っているのだろう。
今やどこにいても共通言語は英語であり、英語を話せない人に対してはこの時代に英語を話せないオマエらがバカだというような英語圏の人達が多い中で、この紳士っぷりには感激した。
風貌も素敵だがハートも素敵なGentlemanなのでした。

カンちゃんの制作アップをねぎらい、乾杯!
年末年始も、他の作品制作が続くそうなので、つかの間の休息かな?




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